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結果に繋げるには、“6ピースの法則”か・・・!?

今日(3/1)から、3月に入りましたね。

早くも2ヶ月経過したとは・・・時が経つのは早いですね・・・(^_^;)

 

新年早々に、立てた計画が順調な方、崩れた方、計画自体を忘れた方など、あなたはどんな状況ですか!?

 

告白します。

 

2ヶ月経過しましたが、僕自身、出来ていること、出来ていないことの二極化がはっきりと出ています。

 

出来ていないことは、ずっと残ったままで進んでいません。

 

ある勉強会で、今の状況を話したところ、「今、手帳はある。持っていたら見せて」と言われました。手帳を取り出して、見てもらい、フィードバックをもらいました。

 

どんなアドバイスをもらったか・・・。

フィードバックして頂いた方を、Tさんとします。

 

Tさん「そもそも予定、計画の記述が少ないですね。3、5、6の中で、好きな数字は何?」

 

僕「6ですね。」

 

Tさん「毎日、6個予定、計画を書きましょう。ピン!ときたもの、何でも良いので、とにかく6個予定、計画を書くことをしてみませんか。ちなみに、三角チーズってあるじゃないですか。そのチーズは何個入りでしたっけ?」

 

受講生「6個です。」

 

Tさん「名付けて、“6ピースの法則”ですね。6個の予定、計画が出来たら、「○」になりますね。」

 

 

“6ピースの法則”というネーミングまで頂きました。

 

それ以降、アポ以外で、あまり予定、計画がない場合でも、6個書くようにしてみました。手帳に書き出して、自分にプチコミットしたことで、書いた予定、計画への意識は、書かないよりも高まっている感じがしました。

 

まだ、6個全て完了できない日のほうが多いですが、“6ピースの法則”を取り入れたことで、今日は何ピース完了と、ゲーム感覚で楽しみながらやれるように変わりつつあるのを実感しました。1日の完了数も書く前後で、増えてきております。

 

また、以前は多かった、「~しなければならない」のような義務感は、少しずつ和らいでもいます。

 

 

もしあなたが、

年初に立てた計画が、崩れてしまっていたとしたら・・・!?

 

もしあなたが、立てた計画を忘れてしまい、どこかにいってしまった。また計画を立てようと思っていたなら・・・!?

 

もしあなたが、

「~しなければならない」、「~するべき」のような義務感に押しつぶされそうだったなら・・・!?

 

 

“6ピースの法則”を取り入れてみましょう。

 

 

なぜか?

 

 

1日6個の予定、計画を、手帳に書き出すことで、書き出したことや時間を意識するようになります。意識が高まることで、タスクを完了する確率も上がっていくからです。

 

また、タスクというピースを埋めていき、1日の最後を「○」で終了する。ゲーム感覚で取り組めるので、義務感ではなく、楽しみながらも出来るようになっていきます。

 

あなたの好きな数字の数だけ予定、計画を立ててやってみるのも良いですが、”6ピースの法則“を一緒にやってみませんか・・・!?

  

遊び感覚で取り組んだほうが、意外とうまくいくのではないかと感じつつありますね。

 

トライアンドエラーこそ、あなたの最高の経験を生みだす!

トライアンドエラーを繰り返すことが経験と蓄積になる」

 

ソニー創業者、故・井深大さんの言葉です。

 

今日(2/23・木)、登録中の日報コンサルタントの中司(なかづか)さんのメルマガ「いま、やるべきことに気づく なかづか日報 一日一語」で、井深さんの言葉を紹介されていました。目に飛び込んできた瞬間、ピン!ときたので、すぐに手帳に書き込みました。

 

メルマガにあった、中司さんの解説では、

「学びは本の上で起こるものではありません。すべては、あなたの現場で。しかも、新しいことへの挑戦と、失敗によってもたらされた教訓こそが経験という名の、最高の資産となるのです。」とありました。

 

この解説にも、「そうだよなぁ」と共感した次第です。

 

トライアンドエラー、つまり行動しないと、何も学びには結び付かないですね。いくら書籍、セミナーで学んでも、実行しなければ、経験と蓄積にはなりませんね。

 

 

告白します。

 

 

これまで自分に足りないものがあると、書籍、セミナーを探して知識を入れることばかりをしていました。完全に知識メタボです・・・(^_^;)

 

次から次に、足りないものを追い求め続ける、まるで青い鳥症候群ですね。頭の中では分かっていたのですが、どうしても追い求め続けてしまい、行動、実践は疎かになっていました。

 

あまりトライアンドエラー出来ていなかったので、経験や蓄積になっていなかったと痛感しました。

 

 

しかし、今年から日々の行動を、手帳=ツールを変えて、手帳上で「計画⇒実行⇒検証⇒改善」を書く習慣を手に入れたことで、少しずつ変わってきました。

 

頭の中だけで考えて止まっていたのが、小さな行動、トライに移行する機会が増えてきました。例えば、ブログを書くことも、その1つです。

 

手帳に「計画⇒実行⇒検証⇒改善」の4項目を書くことで、出来たこと、出来なかったことが明確になります。出来たことは経験となり、自分の中に蓄積されます。出来てない、ずっと出来てないこともあります。ずっと出来ない、止まる理由も分かってきています。

 

プラス、マイナス両面含めて、経験を通じた自分の資産になっていると感じています。

「計画⇒実行⇒検証⇒改善」の4項目を振り返る機能を持った手帳=ツールにより、シフトチェンジが出来つつあると思いました。

 

 

もしあなたが、

井深さんの言葉「トライアンドエラーを繰り返すことが経験と蓄積になる」を見て、ピン!ときたなら・・・!?

 

 

是非、トライアンドエラーの回数を、今まで以上に増やしてみましょう。

 

 

なぜか?

 

 

トライアンドエラー=行動こそが、あなた独自の経験、蓄積を増やすことに繋がるからです。

 

そうは言っても、1歩を踏み出せないあなた、あなたの行動を後押しするために、ツール=手帳を活用してみませんか・・・!?

 

手帳上で、4項目(計画・実行・検証・改善)を書いて、日々振り返る。この繰り返しから始めてみてはいかがでしょうか!?

 

教えない。質問返しで考えさせる。

質問します。

 

あなたは、仕事で同僚や部下に、「どうしたらいいですか?」、「どうしましょうか?」を聞かれたら、どんな対応を取りますか?

 

先日、営業担当者のOさんが、得意先への概算見積提出をするのに、「どうしたらいいですか?」と聞いてきました。

 

僕は、「どうしたいの?」と切り返すように、質問しました。おそらく、Oさんは、「こうしたらいいのでは」という具体的な回答を求めていたのかもしれません。

 

期待通りの回答はせず、質問返しです。

嫌な人間、不親切な人間と感じる方もいらっしゃるでしょうね。

 

基本的に、「どうしたらいいですか?」、「どうしましょうか?」には、「どうしたいの?」の質問返しをします。

 

こんな対応をするのは、若い時より、どうしたいのかを考えるように、教えられたからだと思います。

 

上司に相談する際には、「こんな背景、意図、理由があります。だから、こうしたいのですが、どう思いますか!?」と、必ず自分の意見、考えを入れるようにしています。

 

事前に、何か自分の意見を持った上で、相談するようにしています。

 

一方で、「どうしたらいいですか?」、「どうしましょうか?」のみでは、何も考えていないと感じます。だから、自分の意見や考えがあっても言わずに、相手に考えさせるような対応をします。

 

 

もしあなたが、

同僚や部下から「どうしたらいいですか?」のみで相談されたら・・・!?

 

もしあなたが、

同僚や部下から「どうしましょうか?」と回答を求められたら・・・!?

 

 

「どうしたいの?」と質問返しで対応してみましょう。

 

 

なぜか?

 

 

回答を求められて、丁寧に、具体的に回答したら、相談者、お困りごとに対応できるので有難いと思いでしょう。

 

でも、考えてみてください。相談者は、全く自分の意見や考えを持たずに、いつも相手に回答を求めたら、あなたは成長の機会を奪うことになるのではないでしょうか。

 

自分で調べる、考える機会がなくなり、すぐに聞けば良いとなります。あなたが、ずっと相談者の側にいるわけでもありません。また、相談者が部下を持った時に、困ってしまうでしょう。

 

「どうしたらいいですか?」、「どうしましょうか?」の丸投げ体質です。これが正解、不正解と簡単に出せるものは少ないです。何か意見、考えをもとに相談されたら、フィードバック、アドバイスが出来ます。また、相談の中で、さらに良いものが出てくるかもしれません。

 

人材育成には、「教える」ではなく、「教えない。質問により考えさせる」ことが大切なのではないかと思います。

続ける秘訣には、「2つのW」があった・・・!?

質問です。

 

あなたは、「AorB」のどちらのタイプですか!?

 

A.すぐ行動する

B.考えてから行動する

 

いかがですか・・・!?

 

 

様々な局面で、AもBも両面あるかもしれませんが・・・。どちらか選ぶと、「B」タイプです・・・(^_^;)

 

「B」タイプのため、考え過ぎてしまい、なかなか行動に結び付かない、続かないことが多いです。例えば、スポーツジムに通う、ウォーキングする、資格取得のために勉強をする、ブログを書くなど、これまで挫折することは多くありました。

 

そんな僕でも、「A」タイプに該当するものはあります。それは、家計簿を付けることです。始めてから、1年以上ですが、今現在も毎日継続できています。

 

お金に関するセミナーに参加したのをきっかけに、何に、いくら使ったのかを分類して、収支の記録をしています。

 

「B」タイプの自分が、どうして続けられているのか・・・!?

 

 

もしあなたが、

考えてから行動するタイプであるならば・・・!?

 

もしあなたが、

なかなか行動まで時間が掛かってしまいがちであるならば・・・!?

 

もしあなたが、

途中で挫折することが多く、続かないことばかりだとしたら・・・!?

 

事前に、「いつ、何をやるか」を決めることが大事です。これを、「2つのW(When/What)の法則」を勝手に呼んでいます。

 

 

なぜか?

 

 

考えてしまうのは、出来ない、やりたくない、面倒だと思う理由を出させてしまうからです。決めてないから、考えてしまいます。

 

 

どうして、自分の収支を把握するために、家計簿を付けることが続いているのか。自分の行動を振り返りました。そうしたら、お金を使った直後に、必ずスマホに記録をしていました。

 

「お金を使う」⇒「スマホを手に取る」⇒「何に、いくら使ったのかをメモする」動作をしていました。「スマホでメモを、お金を使った直後」がポイントでした。そして、メモしたものを、1週間に1回とか、空いてる時間でまとめて、Excelシートに記録するだけです。

 

お金を使った直後にやらないと、何にいくら使ったのか忘れる、記録するのは面倒で絶対にやらなくなります。

 

家計簿を付けるだけは、続けられています。何も意識せず、お金を使った直後に、スマホにメモする。この行動が習慣化しています。何も考えていません。朝、起きたら歯磨きをするように、体が勝手に動いています・・・(^_^;)

 

考える猶予を与えると、「B」タイプの人は、とくに、出来ない、やりたくない、面倒な理由を探す、または、ちゃんとするまで出来ない状況になりがちです。

 

何か1つでも良いので、順番を変える。やってみるから始めることをしてみましょう。

 

その時は、「いつ、何をするか」を決めておくことです。

 

全てでなくても何か1つ出来たら、少しずつ増えていくかもしれませんね。

 

僕自身も「B」タイプの傾向が強いため、「B」タイプのあなたと一緒ですよ。出来そうなことから、一緒にチャレンジしてみましょう。

今まで、自分では気づかなかった点とは・・・!?

今日(2/17・金)、東京は暖かく、気温は17℃らしいです。花粉は、やや多く、花粉症の僕にとって、辛い季節が近づき始めました・・・(^_^;)

 

先日、サイト本番アップ前のセミナー集客用のセールスレター(告知)ページを読む機会がありました。Wordにすると、約30枚の文字量。読むのに時間はかかりましたが、書き手の想いが綴られた、素晴らしい文章でした。

 

文章量が多いこともあり、数か所、誤字脱字を発見しました。お節介かもとは思いましたが、「誤字脱字があれば、教えてくださいね」とあったので、お戻ししました。

 

戻したところ、早速、感謝のメッセージが届きました。チェック作業は苦手のようで、だから有難かったようでした。

 

出版関係の仕事ではないですが、自分にとっては、あまり大したことではありません。「有難い」と言ってくださり、逆に、恐縮でした。

 

以前、マーケティングリサーチ会社で働いた経験がありました。そこで、集計表などの成果物をチェックされられたことがありました。マーカーを持ち、おかしなところはないか、数字に間違いはないかを、チェックする作業。集計結果に間違いがあると、成果物の品質に関わるため、細かいところまで検証、確認しました。

 

そんな経験があったから、チェック作業は、普通のことだと思ったのかもしれません。チェック作業は好きではないですが、あまり苦でもないです。誰かの役に立ったことで、自分が普通だと思っていた点が、気づいていなかった強みの1つだと感じました。

 

 

もしあなたが、

自分なんて、平凡で何の取り柄もないと感じているなら・・・?

 

もしあなたが、

自分には、人に言えるほど、強みや特長がないと思っているなら・・・?

 

周りの人に感謝されたこと、お褒めの言葉を思い出してみましょう。

 

 

なぜか?

 

 

自分では普通と思っていたことは、実は周囲からすると、貴重なものだと感じることがあるからです。

 

あなたの強み、良い点を、あなた自身が気づいてないだけです。

 

自分の思い込みを外して、周りの声に耳を傾けてみましょう。意外にも自分では、まだ気づいてないことを発見するかもしれないですよ!

350冊もの書籍を処分した前後の小さな変化!

昨年末、350冊の書籍を処分しました。

その後、以前に比べて、書籍購入量は減りました。

 

処分前は、片付けるのは面倒、「いつか使うかもしれない」と思い、このままではいけないと思いながらも放置状態・・・(^_^;)

山積みされた書籍で、足の踏み場もなく、地震があった時は、崩れ落ちて散乱することもしなしばありました・・・。

 

しかし、「使えない知識はゴミ」との衝撃の

言葉をもらい、使っていない知識群(書籍)に埋もれた部屋はゴミ部屋。ゴミと一緒に生活しているのかと思うと、捨てないといけないと思い、ようやく処分しました。

 

その後、「使えない、使わない●●(ex.書籍、雑誌、新聞、書類、資料、洋服など)」、「いつか使うかもしれないからとっておこう」という意識を、極力止めるように心掛けています。「いつか使うかもしれない」で、使った試しがありません・・・(^_^;)

 

使うこと、つまりアウトプットを意識すれば、仕入れ(インプット)にも影響を与え始めたのだと感じました。

 

無駄にためる、残すことは、「何も生み出さない=ゴミ」でもあるため、持たない意識付けが出てきています。また、使わない感じたものは、すぐに捨てるようにもしています。

 

 

もしあなたが、

読んでいない、使っていない書籍が、部屋の中に山積みになっているとしたら・・・?

 

もしあなたが、

クローゼットの中に、全く着てない洋服で占領されているとしたら・・・?

 

もしあなたが、

仕事場の机の上、引き出しの中に、書類や資料だらけになっていたとしたら・・・?

 

 

使っていないものを、今すぐ捨ててしまいましょう。但し、使ってないとの判断基準は、設ける必要がありますね。例えば、1ヶ月、3ヶ月間使ってなければ、これからも使う必要はないとか・・・。

 

 

なぜか?

 

 

「使ってないものはゴミ同然!」だからです。

 

あなたは、ゴミが散乱する環境を心地よく思いますか?また、ゴミが多い中で生活することを良いと感じますか?

 

 

快適な環境の中で、過ごしたいと思うはずです。「使えない、使わない●●」、「いつか使うかもしれないから」は無駄でしかありません。お金を貯め込むことは良いかもしれませんが・・・(笑)

 

あなたの身の回りを、ちょっと確認してみましょう?「使えない、使わない●●」、「いつか使うかもしれないから」というものがあるかもしれませんよ・・・!?

あなたの強み、特長って何・・・!?

初めて、名刺交換でAR名刺(拡張現実名刺)を頂きました。

 

ARって何かご存知ですか?

言葉を聞いたことがある程度だったので、

コトバンクで調べました。ARとは拡張現実。コンピューターを利用して、現実の風景に情報を重ね合わせて表示する技術。

 

AR名刺(拡張現実名刺)は、ARアプリをダウンロードして、スマートフォンで名刺をみると、FacebookTwitterYoutube、電話帳登録ボタンなどのアイコンや動画が出てきます。アイコンをクリックしたり、や動画を再生したりして、行動に結び付けることができるようです。

 

ARを導入して、名刺=仕事の取れる営業ツール活用するまで進んでいたことに、驚きました。

 

会社員なので、普通の名刺、会社名、肩書き、氏名、そして連絡先(TEL、FAX、Mail、URL)とは、全く違いますね。普通の名刺では、仕事の取れる営業ツールにはいかないです・・・。

 

ちなみに、AR名刺を頂いたのは、名刺専門家を名乗る方でした。さすが専門家ですね。

名刺を仕事の取れる営業ツールとして位置付け、もはや24時間365日稼働する営業マンです。AR以外にも、様々な仕掛けがありました。

 

自分を選んでもらう、仕事に結び付くために、自分の特長、強みを名刺に盛り込んでいました。一方で、会社から配布された自分の名刺をみると、何者なのか、全く分かりませんね。そもそも名刺=営業ツールの発想がないため、仕方ありませんが・・・。

 

 

コンサルタント、講師、コーチ、士業などの方の名刺を頂くと、選んでもらうために、目立つ、何をしている人なのか分かる名刺の方は多いですよね。あなたも名刺交換で頂いた経験があるでしょう。

 

自分の特長、強みが明確で、どんな悩み、お困りごとに貢献できるのかはっきりとしています。

 

一方、会社から配布された普通の名刺。有名な大企業ならともかく、何者だかよく分からない。大企業だとしても、各個人となると、この人はどんな経験があり、強みがあるのかを、名刺だけで知ることは出来ません。

 

 

名刺の専門家の名刺を頂いて、感じたことがありました。会社員だろうが、個人事業主だろうが、自分の強み、特長を伝えることができたら、今まで以上に、やりたい仕事、楽しく仕事をすることができるのではないかと・・・!?

 

 

会社員だと、研修にでも参加しない限り、自分の強みや特長を振り返る、あるいは今後のキャリアを考えることをする機会は、あまりないかと思います。

 

 

もしあなたが、

これまで以上に、やりたい仕事をしていきたいと考えているなら・・・?

 

もしあなたが、

今まで以上に、楽しく仕事をする機会を増やしていきたいと思うなら・・・?

 

 

自分の強み、特長を棚卸ししてみましょう。

 

 

なぜか?

 

 

上司や部下の関係ならともかく、周りの人達は、あなたにはどんな強みや特長があり、どんな場面なら力を発揮できるのか、ほぼ分かっていません。だからこそ、自分の強みや特長を、明確にして、伝える必要があります。

 

 

そうすれば、あなたの強みや特長を発揮できそうな機会があったら、あなたにお願いしようと思う人達が出てくるかもしれません。携われるチャンスを掴めれば、今までよりも前向きに、楽しく仕事をすることができるでしょう。

 

 

個人事業主の方は、仕事を取るため、選んでもらうために、自分の棚卸ししている方は多いでしょう。会社員こそ、自分の強みや特長は何か、一度、棚卸しをしてみませんか。自分自身にも当てはまりますが・・・(^_^;)

 

 

棚卸しをする際に、ノートとペンを持って、カフェにでも行き、自分の過去、現在、そして未来を考えてみるのも良いですね。

 

 

是非、あなたも一緒にやってみませんか!?

 

 

さあ、ノートとペンを持って棚卸しをしよう!